美顔器で小顔!?
最近、鏡で自分の顔を見る度に「ちょっとデカい?」と気にするようになってしまった・・・。
いや、のりっぺの入学式の集合写真を見ると、お隣の奥様の顔が小さい事、小さい事。
「これって、ちょっと顔を後ろに引いているでしょ?」と疑いたくなる程、この人小顔なんですけど。
なんでこんな人の隣で写っちゃったの、私。
まぁ、未だに「顔デカいよ」なんてママ友に指摘された事ないから、そんなに気にしなくてもいいんだろうけれど。
Continue reading ‘美顔器で小顔!?’
どこへ行っても、何をしてても一番大事なのは度胸と愛嬌なんだと思う。
最近、鏡で自分の顔を見る度に「ちょっとデカい?」と気にするようになってしまった・・・。
いや、のりっぺの入学式の集合写真を見ると、お隣の奥様の顔が小さい事、小さい事。
「これって、ちょっと顔を後ろに引いているでしょ?」と疑いたくなる程、この人小顔なんですけど。
なんでこんな人の隣で写っちゃったの、私。
まぁ、未だに「顔デカいよ」なんてママ友に指摘された事ないから、そんなに気にしなくてもいいんだろうけれど。
Continue reading ‘美顔器で小顔!?’
「ちょっとぽっちゃりしているだけだから~」と甘く見ているといつの間にか取り返しのつかない大きな病気を引き起こしてしまうメタボリック・シンドローム。
これを解決に導いてくれるのが、「リパーゼ酵素」というものです。
リパーゼ酵素とは、私たちの胃液の中に含まれており、消化酵素(脂肪分解酵素)に分類されます。
私たちが食べ物を食べたときに、脂肪を「カイクロミン」という成分に変換し、骨格筋の代謝によって、老廃物(尿など)と一緒に体の外に出してくれるお手伝いをしてくれます。
会社に勤務している時は毎年受けていた健康診断。
けれど、結婚して特に子供が生まれてからは、健康診断を受けていないという人は、私の周りの主婦にも実は多いです。
実費で受けようとすると、少なくとも1万円前後かかってしまう健康診断。
家計を握っている主婦の立場では「どこも痛くないし大丈夫」と過信して、抑えられる出費は押さえたいと、つい健康診断は後回しになってしまうのです。
好きな香りってありますか?
私は石鹸の香りが好きです。
清潔感が合って、暑い日も石鹸の香りがするとすっきりした気分になれます。
ですから、家の中の芳香剤も、トイレの芳香剤も、柔軟剤の香りも、自分の身につける香水も、シャボン系の香りが多いです。
最近、友達がオーダーメイドの香水を作ってもらったといって、その香水をつけて会社に来たのですが、嗅いだことがあるようなないような、でもとっても素敵な香りでした。
Continue reading ‘オーダーメイドの香水’
ブランドバックって素材とかそれぞれ特色がありますよね。
皮で丈夫な物もあれば、ビニールとかで軽いものもある。いろんなものを使い比べてみるのも面白いですね。
そう言えば、レスポートサックはいつもカラフルなデザインで目をひきます。
いつも思いますがすごい配色ですよね。誰が考えるんでしょうか~
デザイン自体は小さくて細かいものが多いんですが、色の合わせ方がちょっと面白いですね。他ではあまり見かけないかも。
邦画のコメディで面白かったのが「亀は意外と早く泳ぐ」。
とにかくほのぼの~としていて、今でも、心身ともに疲れたときに見ると脱力感の後にパワーが復活するような気分になる映画です。
大笑いと言うよりも、クスクス笑える時間が続く・・・と言う感じ。くだらないんだけど、ゆるゆるなんだけど、楽しい時間がゆったり流れていく感じの映画です。
「亀は意外と早く泳ぐ」は、平凡な主婦がスパイに採用され、摩訶不思議な生活をスタートさせるという内容ですが、上野樹里さんがこの役にぴったり!でしたね。
以前、マイナス思考で妄想癖のある友人がいた。
いつもマイナス発言で自分のことをマイナス発言するのだったらいいのだけれど、人の言動にもマイナス発言をしていた。
さらに、その友人の気に入らない言動を悪気なくすると自分を貶めるためにしたのだと言い始める始末。
そんな気は一切なく、友人を貶めたところで何のメリットもないのに。
そんな友人がある日プラスチックのチューブのようなブレスレットをしていた。
朝の情報番組で、女優の米倉涼子がミュージカル「シカゴ」で1週間限定ながら主役のロキシー・ハートを演じるといっていたけれど、頑張ってほしいと思う。
ブロードウェイといったら、世界中の演劇人憧れの舞台。
普通であれば、オーデションをおちておちて、やっとオフオフブロードウェイから少しずつ登りつめていくような厳しい世界。
キャッツやライオンキングなど、日本でも上映されている多くのミュージカルの本場ですよ!そこで目の肥えた観客の前で演じるとなれば、米倉涼子も死に物狂いで頑張るでしょうね
私の長年の友達で、若いながらとても堅実家な友達がいます。
昔から、どれだけお給料が入っても必ず毎月自由に使うお金は少なめに持って、それ以上は遣っていませんでした。
そして、半分以上を貯金へ回す。
毎月、預金通帳を見るのが楽しみになっていたそうです。
特に何か買う予定もなく、本当に趣味になっていました。
そんな友達が、今度は投資を始めました。